指導方針(高校生)

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概略

当塾の高校生向けの方式は、自習を中心として、授業は希望制とします。
特に進学校の高校生は、必要な時だけ手助けをするほうが、効率が良いという結論に達しますいた。
そこで、
「基本は自習。私がいる間はいつでも質問どうぞ」
という形にしています。
 
ただ、毎週決まった曜日・時間に授業をして欲しい、という際には、時間割に組み込んで授業行うこともできます。
小中学生の授業で詰まっていることも多いのですが、可能な限り対応していきます。

自習


 
自習室の利用を中心として、質問があるときだけ講師を利用します。
質問は、小中学生の授業を行っている最中でも、受け付けます。
合間を見て解説しますので、ご遠慮なく講義室に来てください。

小中学生にとっても、高校生の学習内容をのぞけるのは良い刺激になりますので、むしろどんどん来てください。
本当に手が離せない時などは、「ちょっと待って」を言いますので。

 
その他詳しいルールは、「高校生自習室使用上の注意」をご覧ください。
希望が有れば、追加で授業を行うこともできます。

授業

授業には、時間割に組み込んだ「通常授業」と、臨時で行う「追加授業」があります。
 
●通常授業

曜日と時間を決めて、講議室にて授業を行います。
授業の教科や内容は、生徒の希望に応じますし、毎回変更しても構いません。
自習と同様にわからないところの解説だけでもいいですし、教科書を使った予習や、課題の解説やテストの復習をすることもあります。

●追加授業

時間割上で空いている時なら、いつでも承ります。
1-2問の解説でしたら、その場で即答して終わりですが、
 
・学校を休んだので、その部分の授業をしてほしい
・テスト前なので、これとこれとこれとこれと……を、教えて欲しい
・テスト範囲の教科書全解説
 
などの要望があった時には、別に時間を設けて授業できます。
また、30分以上かかるような内容となった場合は、追加授業料をお願いしています。

教科について

基本的に、教えられるものは何でも教えます。
塾長の得意な科目は、数学・生物・化学です。
英語・地理・地学にも、ある程度対応できます。
みんな大好き物理については、あまり効率が良くないかもしれません。

物理は、私は学校では習っていませんので、公式が基本的に頭に入っていません。
しかし、教科書さえ見せていただければ、大抵の問題はその場で解決するようです。
 
過去には、小山高専の数学(大学レベル)や、何言ってるのかよくわからない化学・物理なども、なんとか教えられてしまったという経験もあります。

 
塾長が対応しきれないレベルの英語の難問や国語の記述などでも、要望があれば、学生アルバイトを雇うこともできます。
気になったら、いつでもお申し付けください。
筑波大には、アルバイトを頼めるつてがあります。
(毎年、サークルの新年会に参加しているので、未だに顔は通じています。)

高校生自習使用上の注意


 
1.ご挨拶(長文)

ご挨拶(高)

 

3.その他

その他(高)

 
4.月謝

月謝

 
ご不明な点はお問い合わせください